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2010年 08月 29日 |
ダイエット、なんとか3kgほど痩せました。
夕食を置き換えるのが一番体重がダウンしました。
夕食がプロテインだけというのはかなり寂しいけど、頑張って週に2回ほどやった。
置換えた日も、作ったおかずは2口程、味見。
夕食は一番時間をかけて作るし、それをまったく食べないのは悲しい。
それからメーカーを明治のものに替えてみました。
こっちの方が安くて美味しくてグーです。

3kg痩せたところで、一休みしています。
夏は畑でたくさん出来ている、とうもろこし、スイカ、トマト、ナス、キュウリなどを食べるのが忙しいし、あまりに暑くてダイエットする気分になれない。
リバウンドしないように、気を付けているだけです。
夏野菜はたくさん食べても太らないけどね。
『最低3kg、出来れば5kg』が目標だったので、今はこの体重を維持して、気候が良くなったら後2㎏頑張りたいわ。
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2010年 08月 26日 |
今年は校長先生が変ったからなのか、恐怖の福祉作文がありませんでした。
ありがとう♪、新校長先生。
なので今年の必須の宿題は

・読書感想文-400字詰原稿用紙3枚未満(1,200字以内)
・夏休みの友(国語・算数のプリント 各14枚)

の二つだけ。
その他に『自由研究やコンクール応募作品に取り組みましょう』と書いてありました。

夏休みの友は
「友じゃなくて夏休みの敵だ。こんなのが残ってたら夏休みを楽しめない。早くやってしまおう」
と5日位でやり終えてしまった。

でも、感想文はやっぱり大変。
原稿用紙1枚半までは、自分でサラサラと書けた。
さすが、3年生。
少しは進歩したわ。
でも、
「原稿用紙3枚以内なんだからこれでいい。」
って、いくらなんでも少なすぎるよ。
だって、学校から貰った原稿用紙は240字詰4枚(960字)。
この位は書いて来い、って事よね。
4枚目まで書かせるのに、2週間程かかったわ。


必須でない自由研究等は
「やらなくてもいいのならやらない」
と言っていたけど、MちゃんとYOちゃんが書道の応募作品を書いた、と聞いて
「私も書道をやる」
だって。(自主性の無いヤツ…)
お題は『なわとび』
最初の1枚です。

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オイオイ、4文字なんだからさぁ。
2文字ずつ書くもんでしょ。
「だって、学校で4文字書いたこと無いもの」
そうなんだ。
でも、そのくらいやってなくてもわかりそうなものだが。
「わかった、2文字ずつ書くのね。じゃあ次は本番」
「2枚目で本番!?」
「だって学校では2枚目が本番だよ」
せめて5枚位は練習してよ、と言ったら8枚くらい練習したよ。
出来上がったのは、最初のものより随分マシになったけど、こんなものコンクールに出していいのか、と思うような出来栄えです。

お風呂場で筆やすずりを洗い、さっさと自分で道具を片付けたのはいいけれど、お風呂場のあちこちに墨が飛び散って汚れてました(キ゚皿゚)凸
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by mittino38 | 2010-08-26 09:50 | 育児
2010年 08月 18日 |
今回もジョンを預かってくれる人がいないなら行かないつもりだったけど、義兄がえさをやってくれると言うので行った。
娘は、夫と義母の見たい所中心の旅行は、ちょっと嫌になってきたみたいで、
「ママが行かないのなら、私も行かない」
と言ったのよね。

私としたら法隆寺は見ずに、その日は娘を海で飽きるほど遊ばせてあげたかった。
この暑い中、神社仏閣の見学なんて大変だし、子供にはあまり面白くないよね。
実際、小学生はあまり見かけなかった。
いつも、海では1時間も遊ばないうちに
「先があるから、もう行こう」
とパパにせかされて、娘はいつもガッカリしていた。
地方に行くと、海がきれいで人が少ない素敵な海水浴場がいっぱいある。
先が短い義母に気を使うのもわかるんだけど、子供の成長も早い。
喜んでくれる今のうちに、思う存分遊ばせてあげたい。
c0048004_1114723.jpg

夫婦岩の近くの海岸で。
ここでも10分くらいしか遊ばなかった。

義母は今回はあまり他人の悪口などを言わなかった、というか言えなかった。
話し始めるとすぐに夫がナビをテレビに替えたり、ラジオをつけてボリュームを上げたりした。
娘もおしゃべりなので、負けじと大声でしゃべりまくり、そのうちに義母は黙ってしまうというパターンになったから、車内も明るくてよかったわ。
でも、一つだけ困ったことがあった。
道の駅で遅い昼飯を食べようとした時のこと。
注文した後、義母がおにぎり弁当を一つ買ってきて、
「料理が来る前に皆で食べようよ」
と言い出したので、唖然とした。
娘は早速手を出して食べ始めたので
「こんなもの食べたら肝心の注文した料理が食べられないよ。」
とやめさせた。
案の定、料理をかなり残したので、「ほら、やっぱり。もったいないでしょ」と注意した。
以前にも義母は似たようなことをして、娘が昼食を殆ど食べれなかったことがあった。
義母はその時は何も言わなかったが、その後、超不機嫌。
食事した道の駅で温泉の割引券をくれ、そこに行ったのだが、
「こんな田舎の温泉なんて、ろくなもんじゃないだろう。行かなくていいよ」
と言い出した。
ちょっと前まで、お風呂に入ってさっぱりしたい、って言っていたのに。
夫も、その温泉はちょっと逆戻りしなければならなかったので、不機嫌。
でも、2日に1度はお風呂に入らないと、汗が匂ってきて困るしね。

最後は愚痴になってしまってすみません。
来年はあたりは、夫と義母、娘と私は別行動にした方がいいかもね。
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by mittino38 | 2010-08-18 09:55 | 家族
2010年 08月 17日 |
この猛暑で、今回も私は留守番に回ろうかな、と思っていました。
この猛暑の夜、車に寝るなんて危険じゃないか、とマジで思ったし。
でも、今週初めはちょっと気温が下がったし、車のドアのフレームに引っ掛けて使う網戸を見つけたので、それを買い込み、行くことにしました。


10日の夕方に出発。
すぐに東名の静岡県で35キロの事故渋滞に巻き込まれた。
静岡県をやっと抜け出した辺りで、寝ようと思ったが、網をつけて、窓を開けて寝ても、夜11時頃までは暑くて眠れない。
エンジンをかけ、エアコン付けっぱなしで寝ている車のあったけど、うちは屋根の上で寝ている夫達に怒られるだろうから、つけられない。
屋根の上の夫と義母もやはり眠れず、夜11頃まではいつも車で移動していました。
エアコン付けて走っている車の中で寝ているのが一番楽チン。
夫は運転で疲れるけど。

2日目は伊勢神宮の内宮と外宮を汗だくで見学。
鳥羽水族館にも寄りたかったけど、夫は時間がないと通過。
私は見たことあるからいいけど、娘がカワイソ
後で潮岬の近くにある水族館に行ったからいいけどね。

紀伊半島を南下しながら、マグロの自動販売機を探す。
夫が言うには、那智勝浦の国道沿いの、目立たないお店なんだそうだけど、1パック200円でタップリ入っていて、美味しいらしい。
皆で目を凝らして道路沿いの建物を見ていたけど、見つけられなかった。
夫、そこで買うのを楽しみにしていたから、ガックリしてたよ。
歩いていた地元の人に聞いたんだけど、知らなかった。
でも、その人に、「喫茶店でマグロを売っている所はある」と言われた。
喫茶店でマグロを売っているのもスゴイよね。
私が帰ってから、ネットで調べてみたら、自動販売機ではなく、無人の直売所はあるみたい。
http://takasan.naturum.ne.jp/e782784.html

3日目は、まず那智の滝を見に行く。
そこで引いたおみくじ、1メートルくらいの大きな筒を振って棒を出すのが面白い。
娘は見事大吉で大喜び(ひとりで大きな筒を振れなくて、私が手伝ったけど)。
私達の前に引いたカップルは、神社の人に引いた棒の番号を伝えたら「番号は20番までで、そんな番号は無いんですが」と言われていてもう一回引いてたよ。
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その次は、本州最南端の潮岬へ。
朝早く行ったので、灯台には入れなかったけど、海の近くまで降りて行った。
岩によじ登って写真を撮る夫と娘。
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私も後からよじ登って海の写真を撮りました。
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そして近くの串本海中公園へ移動。
そこで船底が透明になっている船に乗ったり、海中を見る海中展望塔に入る予定だったけど、台風の影響で荒れていて欠航。
塔も入れなかった。
仕方なく、水族館だけ見学。
ここには、ウミガメがたくさんいて、エサをあげることが出来る。
娘はもちろんえさをやりました。
ウミガメたちは食欲旺盛で、3匹が三方から一つのエサに突進し、頭をぶつけそうになる光景も。
ここで、15歳くらいの中国人の少年がお母さんと大声ではしゃぎながら、エサをあげていたのが印象的だった。
ディズニーリゾートや都心では、よく大声で中国語を喋る中国人観光客を見かけたけど、こんな所まで来て観光する時代になったのね。
時代の流れを感じたわ。

その後は、川湯温泉で1時間ほど川遊びをした。
水着に着替えた娘はとても楽しそうだった。
本当は海で遊ぶ予定だったけど、荒れているから仕方ないね。

4日目は奈良の法隆寺へ。
日陰の無い、石畳の道がすごく暑かった。
入る時に、60歳くらいの胸にネームプレートを下げたおじさんに
「お寺を見学されるんですか? 私はガイドのボランティアをやっている者です。ガイドして差し上げますが、いかがですか」
と話しかけられた。
温厚で感じのよさそうな人だったので、私は頼みたいと思ったんだけど、夫が
「年寄りがいますから」
と断ってしまった、残念。

見学した後、近くの甘味処で休憩。
みんなカキ氷を食べたけど、私は葛餅を頼んだ。
この葛餅がなんとも上品なお味で、美味しかったのよ~
さすが、古都奈良だわ、って感激しました。
京都も和菓子は美味しいよね。

そして帰りはあまり渋滞には巻き込まれずに帰れました。
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by mittino38 | 2010-08-17 14:29 | 家族
2010年 08月 09日 |
この夏の異常な暑さは参るわ~
今日は雨が降って、ちょっと涼しいけど。
うちではお風呂の温度を35℃に下げました。
このくらい下げないと入ってられない。

そして、扇風機。
今までは、私は必ず首振りにして使っていました。
夫は、暑がりなので首振りを止めて使っていたけど、私は止めると寒すぎてダメだった。
でも、私も今年は止めて使っています。

この頃、娘、冷たいものを一気飲みして、腹痛を起こしています。
お祭りで山車を引きに行った時、休憩所で冷たいジュースを一気飲みしてお腹が痛くなり、誰だかわからないけど(夫が名前を聞かなかったので)電話をくれて、車で迎えに行った。
ピアノのある日も、Mちゃんちで帰り際に冷たい麦茶をたくさん飲んで腹痛をおこし、ピアノを休んでしまった。
暑いから、冷たいものをゴクゴク飲みたいのはわかるけど、もうちょっとゆっくり飲んでくれよ。

今までお祭りは、パパか私かどっちかが付いて行ってたんだけど、今年は初めて子供同士で行かせ、帰りのみ迎えに行った。
そしたら、3000円のお小遣い(私から千円、義母から2千円)を2日間ですべて使ってしまったのよ。
一緒に行った子もそのくらい使ったらしいけど。
チョコバナナやクレープを食べまくり、くじ引きやら、金魚すくいで金を使ってしまったらしい。
金魚すくいはいつもやりたがったんだけど、お祭りの金魚ってすぐに弱って死んでしまうし、死んだら大騒ぎするだろうから、やらせないできた。
でも、今年は監視していなかったから、持って帰ってきちゃったのよ~
それも友達がすくった分までもらってきちゃって、全部で8匹。
翌日、ホームセンターに行って、水槽セットを買って移したんだけど、1日1匹のペースで死んでいます。
残り2匹になったところで、娘は焦り、昔、金魚や熱帯魚を飼うのが趣味だった義兄に、どうしたらいいのか聞きに行った。
義兄は
「水かいけないんだよ。カルキ抜きを入れても、水道水じゃダメなんだよ」
と言って、軽トラで近くの川まで行き、水を汲んできて取り替えてくれた。
でも…、一度にほとんどの水を取り替えて大丈夫なのかしらね。

翌日の今日は一応、2匹とも生きてますが、1匹元気がなくなってきたよ。
旅行に出る前に、全滅かしら…
『そして誰もいなくなった』って、昔読んだアガサ・クリスティの推理小説を思い出しちゃったわ(´Д`ι)
たかが金魚でも、死なれるのは嫌なものだわ。


11~16日はお盆休み。
今年は、伊勢方面に行く予定です。
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by mittino38 | 2010-08-09 20:20 | 育児
2010年 08月 03日 |
鼻血の治療も済み、やっと学校のプールに行けた。
思ったより混んでなくて、楽しめたらしい。
が、ちょっとしたトラブルがあった。

同級生のHちゃんが、もぐっていたIちゃんの頭を足で押さえつけたそうです。
その後、HちゃんとMちゃんが、娘とIちゃんに
「プールが終わったら、一緒に遊ぼう」
と誘ってきた。
でも、Hちゃんに意地悪をされたIちゃんが嫌がったので、娘は断った。
断ったけど、Hちゃんが執拗に誘ってくるので、困ったIちゃんがRちゃんに言いつけた。
そしたら、RちゃんはHちゃんを追い払ってくれたそうだ。
そして、Hちゃんはなんと、プール終了前に帰ってしまったそうです(早退は自由)。

「Rちゃん、今日は親切だったよ。私達を助けてくれたから」
と、迎えに行った私に娘達は言った。
それは、たまたまRちゃんが、Hちゃんより娘達の方を気に入っているからでしょう。
逆にHちゃんを気に入っていたら、娘達がRちゃんに追い出されていたよね。

Hちゃんは女の子にしてはちょっと乱暴な子で、友達の傘を振り回して壊したこともあるらしい。
そんな元気良過ぎるHちゃんをめげさせ、プールから退場させてしまったRちゃん。
どんなキツイ言葉を投げかけたのか。
やっぱり恐い子だわ、と思う。
彼女と同じクラスになっていたら、やはり何かトラブルが起こっていただろう。
別のクラスになって、本当に良かった。


もうすぐ夏祭り。
昨年はお囃子をやったけど、今年はやりません。
Iちゃんがやらない、と言うので娘も右へならえ。
Iちゃん自身はお囃子が大好きでやりたいのだけど、おばあちゃんの許可が出ない。
1年生の時、Iちゃんはお母さんと、お囃子をやっていたのです。
お囃子をやると、出て行ってしまったお母さんのことを思い出すのでは…、とおばあちゃんは心配しているらしい。
「たぶん、お囃子はずーっとやらせてもらえない」
とIちゃんは言っていました。

昨年、お囃子の練習場所にRちゃんがいるというだけで、恐くて入れずに泣いていたYOちゃんは今年もやっています。
今年はなんとRちゃんもお囃子に加わったそうです。
YOちゃんは、Rちゃんと顔を合わせないようにしてやっているらしい。
出来ればお囃子を続けて欲しいな、と思っていたけれど、Rちゃんが入ってきたなら、やらない方が無難かも。
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by mittino38 | 2010-08-03 00:10 | 育児
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